学術発表

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第55回日本ウィルス学会学術集会
ダチョウ卵黄を用いた高病原性鳥インフルエンザウイルス不活化抗体の工業的大量作製の試み

大阪府立大学 大学院 生命環境科学 研究科 獣医学専攻 塚本 康浩 准教授
(現)京都府立大学 生命環境科学研究科 教授
早稲田大学教育総合科学学術院 並木秀男教授
国立感染症研究所 免疫部 横田恭子室長  共同発表
PDFファイル(300KB)

日本獣医学会発表資料 インフルエンザウイルスに対するダチョウ抗体作製と有効利用への試み

大阪府立大学・獣医解剖学教室
足立和英、高間健太郎、尾崎真由美、福田恵子、遠藤惟佐子、塚本康浩
PDFファイル(984KB)
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