法人や医療機関などの備蓄用に、抗体マスクのまとめてのご注文を検討される場合は、
法人営業担当、武本がご対応させていただきますので“0948-29-1761”までご連絡願います。

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※イメージ図です。

抗体マスクのメカニズム

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メカニズム1

抗体マスクは不織布3層で形成されています。 口元から、トップフィルター・静電フィルター・抗体フィルター(調湿性フィルター+保水層)です。

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メカニズム2

ウイルスの多くは、気道分泌物の小粒子に含まれて飛散します。
飛沫小粒子は、マスクの静電フィルターでトラップされ気道に入ることを阻止されます。そのマスク表面でトラップされたウイルスが危険であると言われています。

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メカニズム3

抗体フィルター面は、保水層が形成されています。保水層には驚くほど沢山の抗体があり、ウイルス(抗原)が近づくと瞬時に結合してウイルスをカットしてくれます。これを抗原抗体反応と言います。

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メカニズム4

トラップされたウイルスは、大半は乾燥して感染力を失います。
しかしウイルスが、乾燥して再浮遊したり、フィルターを通過して気道へ入り空気感染を引き起こす問題意識が最近高まっています。
マスク表面のウイルスとの接触感染も警告されています。抗原抗体反応によってウイルスのリスク低減になります。

※「ダチョウ力」/朝日出版(著者:塚本康浩/京都府立大学大学院教授)はこちらから CROSSEEDは、乳がんの早期発見・早期診断・早期治療の大切さを伝えるピンクリボン運動を応援しています。